お使いのEVに本物のエンジン音を。
WattGrowlは、V8の重低音、タービン音、パンパン弾けるアフターファイヤーをスマホでリアルタイムに合成し、車のスピーカーから鳴らします。追加のハードウェアも、OBDドングルも、配線も不要です。
- 合成エンジン37種類
- どのEVでも
- どのカーオーディオでも
- 実走行モードは3日間無料

仕組み
固定して、エンジンを選んで、走るだけ。
実走行モードは、スマホひとつで運転操作をリアルタイムにエンジン音へ変えます。
スマホを固定
お好きなスマホホルダーに取り付け、Bluetooth、USB、ケーブルのいずれかでカーオーディオに接続します。WattGrowlがホルダーに合わせて自動でキャリブレーションします。
エンジンを選ぶ
スモールブロックV8、ツインターボ直6、ロータリー、フラットプレーンV8、V12、ディーゼル、スーパーバイク。37種類から選ぶことも、自作することもできます。
走る
スマホのモーションセンサーとGPSが、加速・ブレーキ・惰性走行の強さをWattGrowlに伝えます。力強い加速、シフトチェンジ、タービン音、アクセルオフでのバブリングまで聞こえます。
機能
ループ再生ではなく、エンジンそのものをモデル化。
点火順序、排気管、マフラー、ターボ、スーパーチャージャー、レブリミッターのすべてが音を形づくるので、エンジンごとに個性の異なるサウンドになります。
実走行モード プレミアム
実際の運転からリアルタイムに生まれるエンジン音。アイドリング、加速、シフトチェンジ、ブーストの立ち上がり、ブローオフ、アクセルオフでのバブリングまで。段差や荒れた路面でも音が安定します。3日間無料でお試しいただけます。
37種類のエンジン
スモールブロックとビッグブロックのV8、甲高く吠えるフラットプレーン、直6、ラリー用水平対向、V10、V12、クアッドターボのW16、ロータリー、ディーゼル、スーパーバイク。
アフターファイヤーとバブリング
エンジンごとの排気系が形づくる減速時のバブリング、ラリーのアンチラグ、デュアルクラッチのシフトアップ時の「バフッ」、リミッターでの破裂音。停車中は「POP」をタップしてアフターファイヤーを鳴らせます。
トランスミッションとドライブモード
マニュアル、デュアルクラッチ、オートマ、シーケンシャル、CVT、ダイレクトドライブ。画面上のパドルシフトか、ステアリングのメディアボタンで変速します。ドライブモードはエコからサーキットまで。
サウンドスタジオ
排気音、吸気音、メカ音、ターボ、アフターファイヤーをそれぞれのフェーダーでミックスし、3バンドイコライザーで微調整。エンジン工房ではエンジンを自作できます。
車内でリアルに響く
前後の音場設定で、吸気音は前から、排気音は後ろから聞こえます。遅延補正により、Bluetooth経由でも音がずれません。音楽の音量を下げる機能で、プレイリストともバランスよく鳴らせます。
- 画面上のアクセルとブレーキで操作するシミュレーター:どのエンジンも、どこでも試せます
- ガレージ空ぶかしモード:駐車中にエンジンを軽くふかせます
- 信号待ちで使えるアクセルペダル:停車中は空ぶかし、走り出せばギア走行に戻ります
- 0–100 km/h、100–200 km/h、0–200 km/hのタイム計測(0–60 mphとゼロヨンにも対応)、トリップ統計
- カーオーディオの接続が切れると停止し、同じ車に再接続すると再開
- 走行ログに加え、クラシック・モダン・レース・レトロのメーターデザイン
画面
ひと目で読み取れるデザイン。
大きな操作ボタンのダークなメーター画面、検索できるエンジンガレージ、音づくりのためのスタジオ。



料金
遊ぶなら無料。走るならプレミアム。
すべてのエンジンを無料で試せます。実走行モードは3日間無料。その後は年間プランで続けるか、買い切りでずっと使えます。
無料
- 全37種類のエンジン
- アクセルとブレーキ付きのシミュレーター
- ガレージ空ぶかしモード
- サウンドスタジオとエンジン工房
- タイム計測、トリップ統計、走行ログ
実走行モード プレミアム
- 実際の運転に連動するエンジン音
- スマホホルダーに合わせて自動キャリブレーション
- 停車中に空ぶかし、アクセルオフでアフターファイヤー
- Google Play でいつでも解約できます。試用期間中に解約すれば料金はかかりません
価格は米ドル表記です。Google Play ではお住まいの地域の通貨で表示されます。
知っておきたいこと
車内で楽しむ、ドライバーのための音。
車両接近通報装置ではありません
音は車内のドライバーのために鳴ります。WattGrowlは歩行者への警告システムではなく、お使いの車の車両接近通報装置(AVAS)の代わりにはなりません。
視線は前方へ
設定はすべて走り出す前に済ませてください。一度起動すれば、WattGrowlは画面オフのままハンズフリーで動作します。
データはスマホの中だけに
アカウント不要、広告なし、トラッキングなし。位置情報は、音のための速度計測にのみ使用します。プライバシーポリシー
よくある質問
疑問にお答えします
追加のハードウェアは必要ですか?
いいえ。WattGrowlはスマホ本体のモーションセンサーとGPSを使います。OBDドングルも、車への配線も不要です。
どの車で使えますか?
どの電気自動車でも、Bluetooth、USB、ケーブルでスマホをつなげるカーオーディオなら使えます。ヘッドホンでも聴けますが、その場合は音量上限(聴覚保護)で音量が制限されます。
Android Auto は必要ですか?
いいえ。WattGrowlは一般的なオーディオアプリと同じように、カーオーディオから再生します。スマホで起動すれば、画面オフのまま動作し続けます。
車の外の人にも聞こえますか?
カーオーディオの音が車外に漏れる程度です。音は車内の人のためのものです。
無料の機能とプレミアムの機能は?
シミュレーター、ガレージ空ぶかしモード、全37種類のエンジン、サウンドスタジオ、エンジン工房は無料です。実際の運転に連動するエンジン音を鳴らす実走行モードはプレミアムで、3日間無料、その後は年額$2.99、または買い切り$14.99でずっと使えます。
無料試用期間のしくみは?
アプリで年間プランを選ぶと、最初の3日間は無料です。試用期間が終わる前にGoogle Play の「お支払いと定期購入」で解約しない限り、終了時にGoogle Play から1年分の$2.99が請求されます。無料試用期間は新規登録の方が対象です。
iPhone版はありますか?
iPhone版は現在開発中で、近日公開予定です。WattGrowlは現在、Google Play でAndroid向けに配信中です。公開のお知らせは、Instagram @engine_sound_app をフォローしてチェックしてください。
